2023年Eスポ 2023年6月21日から30日のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信 2023年6月21日から30日のスポラディックE層伝播(Eスポ)伝播によるFM放送の受信記録です。 ・6月26日 1100から1200にかけて=国内近畿から九州にかけて広範囲に受信。100kHzセパレーションほぼ全てで受信する事ができた。・ 2023.07.11 2023年EスポFM(VHF)
2023年Eスポ 2023年7月10日、スポラディックE層伝播で受信できたFM山形鶴岡中継局 今日の18:20頃、76.9MHzでポツンと受信できていたFM放送局があったので、さてどこだろうと思いそのまま聞いていていたところ、FM山形のアナウンス。一瞬びっくりでした。手持の資料ではこの周波数は日本海側の鶴岡中継局。どうやらここからの 2023.07.10 2023年EスポFM(VHF)
2023年Eスポ 2023年6月11日から20日のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信 2023年6月11日から20日のスポラディックE層(Eスポ)伝播によるFM放送の受信記録です。・6月12日1200頃=国内中国地方から九州北部の局が受信できた。しかし、強力なオープンでは無かったので高出力局の受信のみとなった。・6月13日1 2023.07.10 2023年EスポFM(VHF)
2023年Eスポ 2023年6月1日から10日のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信 2023年6月1日から10日のスポラディックE層(Eスポ)伝播によるFM放送の受信記録です。・6月3日1800頃=関東以西の国内局が広範囲に受信できた。76.4MHzでは栃木のRadio Berryを確認。1900頃=中部、近畿を中心に国内 2023.07.09 2023年EスポFM(VHF)
2023年Eスポ 2023年5月のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信 2023年5月のスポラディックE層(Eスポ)伝播によるFM放送局の受信記録です。 ・5月5日 1900頃=国内関西から九州方面。92.8MHzで南日本放送にNHKラジオ第1放送が混信。高知県内のお知らせを流していた事から、今年3月に開局した 2023.07.07 2023年EスポFM(VHF)
2020年Eスポ 8月17日のEスポ – 中国方面 今日の自動録音によるEスポでの遠距離受信ですが、12:30頃に93.5MHzと96.5MHzで中国局が受信できていました。局名アナウンスは確認できませんでした。今回は5MHzの帯域幅での録音ですが、この2波は同じ画面で見えています。信号の浮 2020.08.17 2020年Eスポ2023年EスポFM(VHF)
2020年Eスポ 8月16日、19時頃のEスポ 今日は19時頃にEスポで韓国局が受信できました。92.9MHzでKBS第2ラジオ、96.9MHzでKBS第1ラジオが受信できたので、おそらく全州方面にオープンしたのではと思われます。これ以外にもいくつかの周波数で受信できましたが、全体的に信 2020.08.16 2020年Eスポ2023年EスポFM(VHF)
2020年Eスポ 8月9日のEスポ この日の10:00-13:00、15:00-19:00に行った自動受信ではEスポによる遠距離局の受信はできませんでした。おそらくこの時間帯でのEスポの発生は無かったのではと考えられます。またしても同じ文章のコピペとなってしまいました。ここま 2020.08.10 2020年Eスポ2023年EスポFM(VHF)
2020年Eスポ 8月8日のEスポ この日の10:00-13:00、15:00-19:00に行った自動受信ではEスポによる遠距離局の受信はできませんでした。おそらくこの時間帯でのEスポの発生は無かったのではと考えられます。しかし8月上旬てこんなに良くなかったのかなぁとも思いま 2020.08.09 2020年Eスポ2023年EスポFM(VHF)
2020年Eスポ 8月7日のEスポ この日の10:00-13:00、15:00-19:00に行った自動受信ではEスポによる遠距離局の受信はできませんでした。おそらくこの時間帯でのEスポの発生は無かったのではと考えられます。本当に発生頻度が下がった感じがします。ファイルの解析を 2020.08.08 2020年Eスポ2023年EスポFM(VHF)