DRM 2023年10月30日の11時に受信できた中国之声DRM放送 10月30日の11時に受信できた中国之声DRM放送です。17830kHz ID 3EC 復調可15695kHz ID 3F9 ラベルのみ15180kHz ID 2 ラベルのみ13820kHz ID 無 ラベルのみ(局名はCNR-1の表示)1 2023.10.30 DRM短波
DRM 3205kHzと6140kHzで受信できるDRM送信局の動き 今日の1754頃、3205kHzで受信したDRM使用局は以下のラベルが出ていました。昨日のラベルと異なっています。音声は復調できませんでした。また、同一送信所からと思われる6140kHzを受信したところ、こちらはこの様なラベルでした。こちら 2023.09.24 DRM短波
DRM 9月17日の17時に受信できた中国之声DRM放送 9月17日、1700に受信できた中国之声DRM放送は以下の通り。17770kHz ID 3ED ラベル表示のみ15590kHz ID 3F9 ラベル表示のみ13810kHz ID 2 安定して復調13825kHz ID表示なし ラベル表示の 2023.09.17 DRM短波
DRM 朝鮮中央放送DRM放送が復調できない この数日、朝鮮中央放送のDRM放送(3205kHz、6140kHz)が正常に復調できません。Dreamにはこういう表示がされています。本当にDRMの信号(パラメータ)が付加されているのかのも疑問という状態です。しばらくは様子を見てみたいです 2023.08.20 DRM短波
DRM 3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送 10月24日、1800頃に気付いたのですが、3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送がどうも帯域が広がった状態で送信されていて正常に復調できません。スペアナで見ると写真のような感じです。正常な時は広がりが無く、ちょうど中心周波数から±5kHz 2022.10.24 DRM短波
DRM 朝鮮中央放送DRM放送の受信音 10月23日の1600に6140kHzで受信した朝鮮中央放送のDRM放送の受信音です。この時間帯では混信等も少ないせいか少々レベルが低くてもきちんと復調できています。これから受信可能時間が早まってくるのかなとも思います。youtu.beYo 2022.10.24 DRM短波
DRM 1月31日19時45分の受信ログ -1945-850kHzのKICYが1700位からほぼ安定して受信できています。S2-3程度。他のアラスカ・北米方面は全くダメです。3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送が受信できています。ラベルも前のDPRK DRMに戻りました。ただ、復 2022.01.31 DRM中波短波
DRM 1月27日20時30分の受信ログ -2030-1548kHzのABC-4QDがS2程度で受信できていました。ただ、浮き沈みが激しいです。北米、アラスカ方面は850kHzのKICYがS1-2程度。他の局は受信できません。1800頃に3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送が再開 2022.01.27 DRM中波
DRM 1月20日19時30分の受信ログ -1930-3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送が受信できません。昨日の同じ時間も受信できません。一時的に止まっているのでしょうか。この数日、中波帯の受信状態が良くない感じがします。地元局の信号もPerseusのメーターで10dB位弱い状 2022.01.20 DRM中波短波
DRM 1月15日12時00分と17時00分の受信ログ -1200-1500kHz台で受信できていた局です。周波数局名受信状態備考1503kHzNHK秋田第1S31512kHzNHKラジオ第2S1おそらく青森1521kHzNHKラジオ第2S21530kHz栃木放送S21539kHzNHKラジオ第 2022.01.15 DRM中波短波