2023年Eスポ

2023年6月11日から20日のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信

2023年6月11日から20日のスポラディックE層(Eスポ)伝播によるFM放送の受信記録です。・6月12日1200頃=国内中国地方から九州北部の局が受信できた。しかし、強力なオープンでは無かったので高出力局の受信のみとなった。・6月13日1
中波

2023年6月11日の緊急地震速報発表時での札幌のラジオ放送局の状況

6月11日の18:55頃に北海道石狩南部、胆振地方中東部、日高地方東部で最大震度5弱の地震があり、気象庁は当該地域に緊急地震速報を発表しました。その時の札幌のラジオ局の状況です。●NHKチャイム2回「緊急地震速報です。苫小牧沖で地震。次の地
2023年Eスポ

2023年6月1日から10日のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信

2023年6月1日から10日のスポラディックE層(Eスポ)伝播によるFM放送の受信記録です。・6月3日1800頃=関東以西の国内局が広範囲に受信できた。76.4MHzでは栃木のRadio Berryを確認。1900頃=中部、近畿を中心に国内
2023年Eスポ

2023年5月のスポラディックE層伝播によるFM放送局受信

2023年5月のスポラディックE層(Eスポ)伝播によるFM放送局の受信記録です。 ・5月5日 1900頃=国内関西から九州方面。92.8MHzで南日本放送にNHKラジオ第1放送が混信。高知県内のお知らせを流していた事から、今年3月に開局した
DRM

3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送

10月24日、1800頃に気付いたのですが、3205kHzの朝鮮中央放送DRM放送がどうも帯域が広がった状態で送信されていて正常に復調できません。スペアナで見ると写真のような感じです。正常な時は広がりが無く、ちょうど中心周波数から±5kHz
DRM

朝鮮中央放送DRM放送の受信音

10月23日の1600に6140kHzで受信した朝鮮中央放送のDRM放送の受信音です。この時間帯では混信等も少ないせいか少々レベルが低くてもきちんと復調できています。これから受信可能時間が早まってくるのかなとも思います。youtu.beYo
長波

NAVTEX釧路局で流れた情報

昨日(10月19日)の2240に518kHzのNAVTEX釧路局を受信した所、次のメッセージがデコードできました。----2022-10-19 13:40:16> ZCZC KD682022-10-19 13:40:19> 191340 U
中波

9月25日の北米中波受信ログ

9月25日の北米中波受信ログです。-1830-850kHz KICY S2-31040kHz CKST(推定) S1-21100kHz KFAX(推定)S1-21600kHz KVRI(推定)S1-2いわゆる常連が多いです。当地の日没が17
中波

9月18日の受信ログ

2255頃、1548kHzで英語局が聞こえていたのでそのまま聞いていたところ、2300にABC National Newsのテーマを確認。ABC-4QDでしょう。周期の早いフェーディングを伴っていましたが、ピーク時にはS3位になることもあり
FM(VHF)

FMメイプルが無音状態

今日(8月15日)の1000頃に気付いたのですが、79.9MHzのFMメイプル(北海道北広島市)が無音状態になっています。信号(キャリア)は出ています。18時30分現在も同様の状態です。今日の録音ファイルをチェックしたところ、午前8時には無
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