ミニレシーバーのATS-Miniに気象情報を表示出来るファームウェアが公開されていたので入れて見ました。
こういう感じです。

小さくですが、表示されています。
ただ、自分の住んでいる所の情報と大きく食い違っています。どの様にこの情報を引っ張ってきているかはわかりません。(何となく推測は出来ますが)
今回の書き換えは2.30bに上書き?する様な形を取りましたが、書き換え後も2.30bのデータ(例えばメモリなど)の情報は残っていました。従って、2.30に追加機能が加わったファームウェアという感じもします。(2.30以外で使用すると不具合が出る可能性も十分あります)
くれぐれもファームウェアの書き換えは自己責任で。
GitHub – kukkiksm/ats-mini: ATS Mini firmware fork


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