中波

中波

2026/4/7-2026/4/9 受信ログ

●2026/4/7-0400-927kHz 遼寧広播電視台郷村広播 S2-3-0500-1485kHz STVラジオ北見中継局 S1-21377kHz 青島広播電視台新聞綜合広播 S21584kHz NHK帯広AM放送広尾中継局とNHK秋田
中波

2026/4/6 受信ログ

4/6の受信ログです-0100-936kHz 宮崎放送 S2-3 終了アナウンス。混信なし。1026kHz 北京広播電視台城市広播 S2 終了アナウンス。-0200-954kHz 不明中国局 S1-2 ●●人民広播電台●●之声とアナウンスが
中波

2026/4/5 受信ログ

4/5の受信ログです。-0000-1143kHz 吉林市広播電視台交通広播 S2-3 0000から中国之声中継?-0500-1485kHz 中国之声 S1-21548kHz VOAイラン向けペルシャ語 S1 辛うじて音になるレベル1557k
中波

2026/4/1-2026/4/4 受信ログ

●2026/4/1-0500-1053kHz 延辺広播電視台漢語新聞綜合広播 S2-31305kHz 0459に1kHz変調音を出す局1431kHz 岐阜放送 S2-3 今日はSTVラジオの被りが弱かった1521kHz CRIロシア語 S1
中波

東海ラジオ放送尾鷲中継局運用休止を伝えるアナウンス

今日の0059に1332kHzの東海ラジオで流れたアナウンス。「…AM局の運用休止に関わる特例措置に伴い、この後深夜2時15分の放送終了を持ちまして、尾鷲中継局1062kHzを休止いたします。1062kHzでお聞きの方はあらかじめラジコ、A
中波

HBCラジオ苫小牧中継局(801kHz)運用終了

HBCラジオ苫小牧中継局(801kHz)は今日の1202に運用を終了、電波の送出を停止した。これに先立ち1200より約2分間運用終了のアナウンスを流していた。このアナウンスを流していたのは同中継局のみであり、札幌本局や他の放送局は通常通りの
中波

1089kHzの遼寧之声が受信できない

11月中旬位から1089kHzの遼寧之声が受信できなくなっている事に気づきました。当地では強力に受信できている局です。この停波ですが、海外からの情報では送信設備の整備によるもので、12月3日より再開するそうです。尚、同局の停波中別な中国局が
中波

864kHzのラジオ沖縄を受信

11月10日の0059から受信したファイルをチェックした所、864kHzでラジオ沖縄が受信できていました。ちょうど試験電波を送出していたところで、局名を明瞭に確認できました。強く混信していたのが韓国局でしたが、いつもは強いHBCラジオや信越
中波

HBCラジオ苫小牧中継局の運用終了についてのアナウンス

今日の0453にHBCラジオでは801kHzの苫小牧中継局の運用終了についての告知を行っていました。内容は以下の通りです。「HBCラジオの苫小牧AMラジオ局、801kHzは12月1日月曜の正午で運用を終了します。苫小牧エリアでは引き続き室蘭
中波

891kHz KBS釜山第1ラジオが受信できない

SNS等で891kHzのKBS釜山第1ラジオが停波しているという情報があります。当方の録音データをチェックした所、10月27日から受信できなくなっています。今日(11月2日)も同様の状況です。一時的な停波なのかそれとも運用を廃止したのか実際
error: Content is protected !!